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Auld Lang Syne / Suzan Boyle



『過ぎゆく時』 スーザン・ボイル


Should auld acquaintance be forgot
And never brought to mind?
Should auld acquaintance be forgot
And auld lang syne?

For auld lang syne, my dear
For auld lang syne
We'll take a cup of kindness yet
For auld lang syne

And surely ye'll be your pint-stowp
And surely I'll be mine
And we'll tak a right guid-willie waught
For auld lang syne

For auld lang syne, my dear
For auld lang syne
We'll take a cup of kindness yet
For auld lang syne

Should auld acquaintance be forgot
And never brought to mind?
Should auld acquaintance be forgot
And auld lang syne?
For auld lang syne


忘れがたき 懐かしい友
思い出せず いられようか
忘れがたき 懐かしい友
過ぎた日を 思い出せずいられようか

懐かしい日々に わが友よ
懐かしい日々
変わらぬ絆に 杯を交わしましょう
懐かしい あの日のために

あなたに一杯
わたしも一杯
変わらぬ絆に 杯を交わしましょう
懐かしい あの日のために

懐かしい日々に わが友よ
懐かしい日
変わらぬ絆に 杯を交わしましょう
忘れじの あの日のために












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Scarlet Ribbons / Jim Reeves



『赤いリボン』 ジム・リーヴス


“おやすみ”
声を掛けようと覗いたら
幼い娘はお祈りしていた

“私に赤いリボンが欲しいです
 どうぞ私の髪に付ける赤いリボンを下さい”

どの店も閉まっていて
暗くて 人もいない
街中探したけれど 
娘の欲しがる 赤いリボンは買えなかった

眠れずに過ごしたその夜
夜明け前 
娘の寝顔を見に行くと
ベッドの上には真っ赤なリボン
可愛いリボン
娘の髪に飾る 赤いリボン

この先100年生きたら
私には分かるのだろうか
可愛いリボンがどこから来たか
娘の願いを叶えた赤いリボンが










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Christmas Day / Linda Scott (1961)



『クリスマスの日』 リンダ・スコット

How I wish you'd be with me on Christmas day
Bells won't ring so merrily if you are far away

With you it all would seem so right
The tree, the snow and silent night
How I wish you'd be with me to stay on Christmas day


クリスマスの日はあなたと過ごしたい
離れてると ベルの音も霞んでしまう

もみの木も 雪も 静かな夜も
一緒ならとても素敵
クリスマスの日は一緒にいてね








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Winter's Here / Robin Ward (1964)



『冬が来た』 ロビン・ワード


冬になった
雨が降って
寂しげな街
もう冬なのね

夏は行ってしまった
楽しかった夏を
もう一度過ごしたい
冬になり そう思う

冬が来ても終わらないって思えた
素敵な恋に巡り会えた あの夏の日

冬になった
でも あなたを思えば
いつも青空
冬が来たのね









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Tonight / We Five (1965)




『今宵』 ウィ・ファイブ


今宵 いつもと違う夜
今宵 夜明けの星は姿を隠してる

今夜私は愛する人に逢える
そして星は二人のために動きを止める

1分が1時間
時の流れがゆっくりに感じる今日
空は明るいまま

月が輝き始め 終わることのない一日
今宵 終わりのない夜が始まる









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My Favorite Things / We Five (1965)



『私のお気に入り』 ウィ・ファイブ


バラのしずく

仔猫のおひげ

ピカピカのヤカン

ふわふわの手袋

リボンのついたプレゼント

これが私のお気に入り


クリーム色の仔馬

サクサク 林檎のお菓子

ドアベルにソリの音

それから 仔牛カツと一緒に食べるパスタ

月に向かい飛んでゆく鳥たち

これが私のお気に入り


犬に噛まれたり

蜂に刺されたり

悲しいとき

お気に入りを思い浮かべたら

ゴキゲンになる


青いリボンに真っ白なドレスの女の子

鼻やまつ毛にくっついた雪

雪が溶けて春になるとき

これが私のお気に入り


犬に噛まれたり

蜂に刺されたり

悲しいとき

お気に入りを思い浮かべたら

ゴキゲンになる









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プロフィール

shoppgirl

Author:shoppgirl
『オバ酸化防止』

時々勝手な邦題をつけて
意訳を綴っています。

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